Pictured above: all of the Shigeru Mizuki books that are and will be available from Drawn and Quartarly.
Onwards Towards Our Noble Deaths
Showa: A History of Japan 1926-1939
Showa: A History of Japan 1939-1944
Showa: A History of Japan 1944-1953
Showa: A History of Japan 1953-1989
The Birth of Kitaro (available for pre-order)
Kitaro Meets Nurarihyon (available for pre-order)
Remember, the more Mizuki books that sell, the more that can be translated. And the more books that are translated, the more people that will know of Mizuki’s work and his legacy. Honor Mizuki-sensei’s memory by buying and pre-ordering his books. And perhaps even give someone else the gift of Mizuki this holiday season.(^u\)
Rebloging for those who still have gift card money to burn.
(gegege-no-blogから)
戦争が終わってみんなメシを求めてるときに、手元にあるのは岩波文庫100冊だけ。冗談みたいな状況だがそれが売れる。「それはわたしね、日本を復活させた原動力だと思う。そういう読書欲が溢れかえっていた。すっごい勢いでもう即日売れた」
みんな腹も空かしてたが、頭もそうだったのだ。
三重県の伊勢神宮に参拝した犬の石碑が栗原市金成の寺院、龍国寺の参道にあるのを、動物信仰などを調べている宮城県村田町歴史みらい館副参事の石黒伸一朗さん(57)が見つけた。明治初期に建立された可能性がある。参宮犬の石碑は全国でも珍しく、東北地方で唯一とみられる。
(伊勢神宮の参宮犬石碑 宮城で発見 | 河北新報オンラインニュースから)
(出典: photo.kahoku.co.jp)
アボガドロ定数を数える
アボガドロ定数を決定するには、個々の原子が理想的な大きさの空間を占めている「完全結晶」が必要だ。
それに適している物質がシリコン。研究チームはシリコン(ケイ素) 結晶を作製し、質量1キログラムのシリコン球になるよう研磨してそこに含まれる原子の数を数えた。ガムボールマシンにぎっしり詰まった球体のガムを数えるように、シリコン球の大きさを測定し、そこに原子がいくつ入るか計算したのだ。
このほど『Journal of Physical and Chemical Reference Data』誌に測定結果が発表され、アボガドロ定数は6.02214082×10の23乗(つまり602,214,082,000,000,000,000,000)とされた。その精度は0.000000018で、これまでで最も高精度の測定値だ。
――東京五輪といえば、5年後に東京で再び夏季五輪が開催されます。オシムさんにもぜひまた来日していただきたいです。
ぜひそうしたいが(体調面のことを考えると)テレビで観ることになるだろうね。今でも時々、夢を見るんだ。健康を取り戻して、またベンチに座っている夢だ。(夢の中では)志半ばで断念した監督業を、もう一度やり直すんだと意気込んでいる……。(少し沈黙して)誰もが過ちを犯す。自分では「最高にうまくいっている」と思っていても、実はそうでなかったりする。だから常に、最悪の状況に備えなければならない。
(通訳:ジェキチ美穂)
By Hitoshi Ariga.
You can see more Tezuka characters as Zeon soldiers [here], or go straight to [the artist’s Twitpic account]!
(元記事: twitpic.com (etherwrought-deactivated2018020から))
【乾坤一筆】「武道」であり続けようとしている剣道
FIKは、あえてIOCの承認を受けようとしてこなかった。「五輪を目指すつもりはありませんからね」。全日本剣道連盟関係者は話す。
剣道は、武道であり続けようとしている。たとえば「一本」は「充実した気勢、適正な姿勢をもって、竹刀の打突部で打突部位を刃筋正しく打突し、残心あるもの」(審判規則第12条)で、竹刀が当たっただけでは認められない。素人目での判別は困難だが、「そこが剣道の本質で美」と、ある国の代表監督はいう。
しかしIOCの承認を受ければ、万人に判定が分かるルール変更など、大幅なスポーツ化は避けられない。「承認団体は非五輪競技でもIOCからかなり厳しく指導されています」と全剣連関係者。電子防具を使い、触っただけで有効とされるようになれば、もはや剣道ではない。ポイント制や青色道着が採用され、誰もガッツポーズをとがめなくなった柔道の現状を、多くの剣道関係者は“失敗”とみている。
しかしFIKには、五輪採用を求める勢力もある。その中心が韓国だ。
(出典: sanspo.com)
